マンボウまでの道のり

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久しぶりの馬鹿話しである。一石二鳥!!を得た。

我杯のクリア塗装は私がやっている。
ナノテクノロジィーの塗装剤、ナノクリアスと言う塗料を二週間に渡って、塗り、拭き、磨くを
五回程度を繰り返し、納品する。

ロハスと言うタイプの受注が少ない時は、塗装剤の乳剤が下に沈殿する。
なので、いつもカクテルバーのように、長い時間をシェイクして、それが落ち着いた頃
を見計らって、塗装作業に入る。



今日は除雪が続いて、とても凄まじい肩こり状態だった。
シェイクしている途中で、ハタと思い、肩にドンドンと叩いてシェイクして見た。

これが気持ち良いのだった。ハートマーク!!。

何だよ、もっと何年も前に気付くべきだった。これぞ一石二鳥と言う言葉だったのに・・・。



塗装剤の沈殿の解決と、肩こり肩叩きを一度に行えた。

一石二鳥、これを常に念頭に置くぞ!!。
何をするにも。


とんとんトントントン!!。

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2011年1月16日(日) 22:07

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今年、最後の庭でプール開きとなった。

満田颯君のお尻が桃になった。


ホーマックで売れ残っていた数年前の物らしく、箱はもう黄ばんでボロボロになっていた物が売っていた。
2,980円だった。こんなに安いならば、騙されてもOKだと思った。

が・・・・いやはや、どうしてシャワーも付いている。
これは満田颯君は大興奮。唇が紫になり、震えるまで、いや震えていても出ない。
無理やーリ出してパンを食べたらぐっすり・・。


ああ、夏だ!!。

つまりねっ、楽しいのよっ。解る?。

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2009年6月28日(日) 15:34

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マイク真木になりたい満田颯君。



マイクを購入しました。
歌手・満田颯君の登場です。

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2009年6月8日(月) 11:41

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男同志の風呂は馬鹿馬鹿しい

写真を撮ってもらって見たら、やっぱりアホだった・・。

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2009年6月8日(月) 11:41

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魚釣りに出かけた。

志家町にある、ざうお

ここをアイドカの田中社長に紹介されて、さて・・っと出向いた。
2千円のコースからあると言う事で財布は安心!!。満田颯君が怖がるか
楽しむか、どうだろうか・・・と。


さてさて、じいじ(私はじいじと呼ばれている)が手伝おう・・


ん・・駄目だなっ。じゃ、お母さんに・・・駄目だなっ。じゃ知ちゃんに・・
駄目だ・・・釣れない・・・店員のお兄さんがゃって来ました。
満田颯君は、ちよっと全然釣れないよ、駄目だ〜なっ。
はいはい、こうですよ!!。きえ〜釣れた!!!。


網の中の魚じゃん。動いた・・ウキョ〜・・・!!。
ちょっとお兄ちゃん、最高じゃん!人生初の魚釣りでやんすっ。
興奮120%でやんすっ。


さて、歓談となるけど、これだ!!!、俺が釣ったのはっ。どだ!!っ。
頭と骨だけだなっ・・・ははははははっ。
千賀さんは食べないの?。いいの煩い黙って食べなさい満田颯。

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2009年5月29日(金) 08:03

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風呂の世界



風呂の世界。
男同志の風呂は熱い・・・・

まだまだ、その大きさでは・・通用しない。

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2009年4月8日(水) 11:56

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私の最も好きな俳優さんイ・ビョンホンが田沢湖に。

最も好きで彼のDVDは相当数持っている。
とにかく好きだ、イ・ビョンホンを。




秋田県庁さんのブログ
http://akitapref.exblog.jp/11108380/

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2009年3月31日(火) 12:54

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2004年の4月1日 新年の新入社員と、開発センターにて。



馬鹿社長をアピールする為に、開発センターの社員の前で、こんな事をした事がある。会社の創立記念、新入社員入社記念の朝、何かしたい、何かをしようと決めていた。会社の社員は優秀な方々ばかりだ。副社長群始め、早稲田や国立大学、ビクトリア大学、ブラジルの名門、岩手県立と、高卒は私一人だけだった。そんな立派な会社である。
つまり社長が一番低いと言う、珍しい会社なのだ。IT系では、恐らく私一人ぐらいだろう。IT業界はエリートさん達の集まりなので、まあ私は用済みになった。
こんな馬鹿な事をしたのだった。

皆に朝、社長は精神的に疲れて(誰でも経験はあると思う)、もう仕事が続けれない・・・・と、ハワイに逃げた・・・と副社長が言っていた。そして演技だったのだが、副社長が涙ぐんだ。女子開発者は、特に驚いたようだ。新人も・何が起きたのだろう・・・と。

そして、いい加減な時間を見計らって、登場した。

一人は腰を抜かして、立てなくなった。男たちは笑った!!。新入社員は、こんな面白い会社が盛岡にあったのか・・・・・・と。大笑いだった。創業者だから出来る馬鹿な遊びだったのかもしれないのだが、若い人達は、喜んでくれた。見栄もプライドも無い私はこんなもんだった。

夜の飲み会は、盛り上がった。

経営陣に言いたい。時々、中でも発散しないと。外だけでは無く。

written by saga [馬鹿話し]
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2009年2月9日(月) 13:30

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自転車を、完全バラ部品から組み立てた。



2005年の12月後半から、2006年の2月までに、二台の自転車を組み立てた。
もうネジ一本から組み上げた。初めての経験だったし、一つの知識も無く
いきなり始めた。Yahooオークションで自転車のコーナーを見ながら、一つ
一つ、落札して行った。私は、中学生の時きに、いわゆるロードスター型に乗っていたので、何とかなるさ、と購入をして、沢山の必要無い物まで買って失敗をした。2005年に社長を引退して、次の会社と仕事の準備もしている間、ほとんど何もする事が無かったからだ。自転車の組み立てに走ったのは、今でも解らない。神の声と言う訳では無いのだが、自転車でも、やるか・・春から・・と言う気持ちになった。走り続けた人生だったから。家庭も振り返らず。
まずは家の六畳間の畳部屋に、新聞紙を敷き詰めた。岩手日報を敷き詰めた。自転車を組み立てながら記事を読んだ。自転車の部品を取りながら、おおう、こんな記事があったのか・・・と。なかなか、この雰囲気は知的だ。娘達は、何〜これ・・・とは言うが。文学を愛する男は整理整頓は駄目だ。シーケンシャルな性質では無い。ランダム思考なのだからだ。

こんな感じで、ネットを見ながら、このフレームがいい・・・とか、この部品だべな・・・とか、ああ〜落札が出来なかった・・じゃ、二つに入札しておこう・・あれ〜二つとも取れてしまった・・無駄になるなあ・じゃ二台作ろう・・・。どんどん支出してしまった。カナダに縁があるので、白いカナダ製のXC (クロスカントリー)ルイガノと言うを落札した。もう一つはスコットと言うスイス製品のフルカーボン・フレームを落札した。ここまでで十万円を超えた。フレームが来たら、惚れた。白いフレームの何と言うか造形に。一方の黒いスコットは、弾丸のようだった。さて、ホイールは、これだな・・・と。

ある時、大変な事に気づいた。買ったクランク、ギア、組み込む工具が無い・・・。落札した、合わない・・・・、フロント・フォークが、あれ〜合わない・・・・。ベアリングが・入らない・・・。雑誌を買おう。なる程、なる程・・・何だっ違うのばかり買っていた・・・。失敗を経てやっと、そして、組みあがった。感動した。自分は、もしや天才なのでは・・・と。そして私は、またがったのだった・・さあ行くぞ・・。

大事な部品が付いて無かった・・のだ。ペダルが無い・・・・・のだ・・さて、どうやって漕ごう・・・か。私は頓馬な天災。

written by "no name" [馬鹿話し]
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2009年2月9日(月) 13:30

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自転車の恥かしい思い出。



二ヵ月半を要して、組みあがった!!。42万円近くかかった。二台で。

そして、何十年ぶりだろうか、高校一年生以来だと思う。自転車に乗った。ここは高松の池。私が高校生の時きにスケート部の練習をした場所。そして、自転車に乗っていた。ふと・・中学時代の、大恥をかいた出来事を思い出した。

私の中学は、丸坊主だった。盛岡市の中学は長髪もいた。羨ましかった。丸坊主に白い肩に掛けるカバン。横には私に仲の良い友人がいた。彼は転校生で、結局は高校まで一緒になった。その彼の家には泊まりに行ったり、まあ、とにかくいつも一緒だった。そいつ家の近くには、塾があって、一緒に塾に通った。私は適当に勉強しているような振りをする程度。

そいつは、そこの娘、これが又・・・ナイス・バディー。顔には触れない。顔の好みは人による。身体付きだけは好みは似通っていると私は思う。夏終の素敵な青空の日だった。塾に二人で向かった。中学校舎からは、それ程は遠くなかったが、田んぼのあぜ道を走る。僕たち二人はドロップハンドルと言う、水牛の角ように曲がっているのを反対にしたような、ハンドルだったのだ。よって、乗車スタイルは前傾姿勢、お尻がちょっと上向きになっているのだ。二人は、NSPか何か歌っていた。

僕はちょっと、お尻がムズムズして、おっ・・・・行きそうだぞ・・・と。お尻をサドルから浮かせて、横から見た姿勢は、そう、さながらチーターが獲物を狙うようなスタイルだ。そして後方も全く気にせず、人の気配にも気づかず、ブッ!!っ。と一発やった。

友も、おおう和良(私はかずよしと言う、そうだ、あのトイレット博士の作者と同じなのだ)、やるなあ。俺もやるかなと言って、相当に尻を上げて、ブッ!!っ。

後ろで、いや〜ん・・・と声がした。二人が振り返ったら、塾の娘がいた。そして、友を軽蔑以上の、いや、ある意味、汚い物を見る目で鼻では無く、顔を抑えていた。友はあまりの驚きに、自転車がグラグラとなって、私に、寄りかかった。そして私達はそのまま、田んぼに落ちた。

彼と私は上は学生服、下は海水パンツ(夏の最後でもっていた)で塾に行った。そして、先生である、親父が言った。何したのよ、おめだち・・・。娘は大きな胸を揺らしながら笑っていた。ああ〜青春。可愛い娘さんだった。

written by "no name" [馬鹿話し]
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2009年2月9日(月) 13:30

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