マンボウまでの道のり

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マギーカップカップの製造。

マギーカップ。
一歳半の男の子と、お母さんの親指が真ん中に入った
マギーカップカップの製造をしました。

可愛いなあ〜子供の手は。



動画像です。可愛い!!!!!。


http://www.youtube.com/user/kazuyoshi1717?feature=mhee#p/a/u/0/-kT0CA5i8Wc


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2011年12月12日(月) 22:14

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2011年10月28日 川中さんの自宅にてお母さんがマギーカップを毎日のように。

2011年10月28日 川中さんの自宅にてお母さんがマギーカップを毎日のように使ってくれていた。

本当に嬉しいです。そして塗装も特に問題無く、かつテカリも確りとしていました。
現場での使用に問題無い状態を見て、一安心です。何より嬉しい!!。


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2011年11月1日(火) 13:11

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初受注のお客様のマギーが完成しました。

ポップ過ぎるかなあっ。

売り出し前の受注なので、かなりシビアな製造となりました。
カタログ作って売るのは来年かなあ〜・・・っ。


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2010年10月29日(金) 08:34

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2010年10月21日 塗りが完成した木地が届きました。

マギーカップの木地、完成です。
何とか北欧ぽいデザインで仕上げたいと思っておりました。



一番前のピンクは湖梅ちゃんの九ヶ月の時に象取りした物でした。

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2010年10月25日(月) 21:35

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やっっっっっっっっっっっっっっっっっつとマギーが形になって来た。

もう何年も前から構想して来たマギーカップ。

子供の握り象を取る、彫るは難しい。
形も決めにくい。

内側は私の手塗り、五分で塗った色見本のミルクペイント仕上げ。
外側はナノテクノロジィのナノクリアスを塗装して見ました。

山桜の80年物です。


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2010年9月23日(木) 09:29

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某ハンドならぬ・・・の名前の店舗への提案から出る商品



商品名 マギーカップ
今回は東京の著名なプロダクト・デザイナーさんにお願いする予定。
・・・一万円を切る・・・と言うモデルで2009年春のリリース。
あの日に帰りたい、みたいな、女性が若い頃から使い、20年たった
ら、子供に、これね、お母さんの若い頃の握り象なのよ。握って
見て。

ええ・・・これ、母さんの?。何て世界。マギーカップは若い時に
自分の握り象で作る、若々しい、トレンドで、ロハスでエコなマイ
カップ。自分の握り象の可愛いカップは如何でしょうか?。


マギーカップのマギーは二つの意味から付けられました。
マイ(私)のマです。ニギル(握る)のギ。伸ばしたくなる言い方。
マギー。

そして、もう一つは、下記の通り。

マギ(ラテン語複数形 magi)は、本来、メディア王国で宗教 儀礼をつかさどっていた ペルシア系祭司階級の呼称。

単数形はマグス (magus)。アヴェスター語形マグ(magu,
maγu)に由来し、ギリシャ語 形の単数マゴス
(μ?γο?)、複数マゴイ (μ? γοι) を経由しラテン語化した。英 語では単数メイ ガス (magus)、複数メイジャイ (magi)、形容詞メイ ジャン (magian)。普通名詞なので小文字始まりだが、東方三 博士の意味では固有名詞あつか いで大文字始まりである。
「マジック(magic)」の語源です。

ずばり「マギ(magi)」です。

アニメ、エヴァンゲリオンにも出てくる「マギ・コンピューター」は この賢者からき ているんです。

「マギ」とは、キリストが生誕したベツレヘムの馬小屋 へ、星に導かれ て訪れた「東方の三博士」のこと。欧米で は、お年寄りから子どもまで、知らない人 はいないといって も過言ではありませんが、日本では「マギ」といってもなんだか わ からない、という人がほとんどでしょう。ちなみに、マギ すなわち MAGIは、英語 magic(マジック)の語源で す。この言葉にはなにやら妖しげな雰囲気がありますね。

 一般に「東方の三博士」は、「救世主」を探して、星に導かれてバ ビロニア(南メ ソポタミア)あたりからベツレヘム(エルサ レムのそば)やってきたことになってい ます。しかしエイド リアン・ギルバートにいわせれば、彼らは北メソポタミア(現 在 のトルコ南部)からやってきた秘教教団の祭司王なので す。またマギが旅に出たの は、ダライ・ラマなどの「転生霊 童」探しと同じ目的だったのではないだろうかと、 ギルバー トは推理します。さらに「ゾロアスターの予言に従って、マギはその 転生を 探していたのかもしれない」「北メソポタミアにこ そ、古代エジプトの失われた叡知 が引き継がれていたにちが いない……」「古代の叡知を引き継いだ祭司王は実在し た。 それは、コンマゲネ王国のアンティオコス王だ――」と、推理を進め ていきます。

 このマギの出自をきっかけにしてギルバートは、イエスが「古代エ ジプトの秘儀」 に参入していたのではないかと考えるにいた ります。また「古代の叡知」が、どのよ うにして北メソポタ ミアで保持され、またいかにして中世ヨーロッパに流れ込んだ の かを、現地を訪れながら解き明かしていきます。

written by saga [マギーカップ]
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2009年2月9日(月) 13:30

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