マンボウまでの道のり

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ワインラベルの意味。

ワインラベルの意味。
ん・・・・知らない部分がありました。これでワイン
の楽しみ方に一つ、幅が増えました。やっほ〜・・。


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2012年5月10日(木) 08:49

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2011年3月4日 盛岡市で合格祝い飲む会。

清次郎フェザン店に、盛岡市のフォーク大好き友人と集まり、まずは田村氏のお店で食べました。

凄まじいワイン、世界大会2位と言うやつが出て来て、まあ〜素晴らしい。
最高の寿司と相まって、これには参りました。

そして、盛岡市のフォーク酒場、あまがえる。
ここに初めて行きました。



まあ〜本当に凄いです。
マスターはトップ・プロだった方だろうと予測されます。演奏だけで無く、歌もですし、ドラムも素晴らしい。

とにかく盛岡にこんな凄い店が出来ていたとは。


しかし、平野さんは既に天野滋です。松尾住職は、ちょっと会わない間に、もうセミプロっぽくなってしまって。

田村さん、もう止めでけでっ。皆が泣きます。
プロの長瀬さんも、マスターとの二人のステージは、本当にお金を取ってのステージだろうです。
凄まじいお店でした。感動しました。



盛岡にも凄い所が出来た。参りました。降参です。
とにかく、音楽は素晴らしい。
フォーク最高!!!。友との歌う時間はグレート!!。

今日は盛岡の自宅に泊まりです。
明日は、満田颯と湖梅を連れて、奥中山の子供の森に連れて行く・・・・のに、どんどん飲む!!!。


9日は秋田市で、あるまんど山平さんの店です。
この方も凄いのですが、9日は特にやるようで私が行くのも久しぶりです。

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2011年3月7日(月) 23:57

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日経新聞の入江支局長が東京に転勤で戻る事に・・・

22日は寂しくもあるが、大出世のお祝いでもある、送別懇親会を田沢湖でした。
日経新聞の入江支局長が東京に転勤で戻り地方紙の情報の統括責任者のような形になるとの事。

思えば・・。山崎文子氏が連れて来てくれてから、三年間は本当に懇意な関係をさせて頂いた。

やはり中央の感覚と情報、考え方、そう言う時間に触れれる時は自己成長の時間でもあるので
とても大事に思う友達である。



僕も祝いに弾きます・・吹きます・・うるさいです。

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2010年3月25日(木) 09:04

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2010年3月20日 穂積さん久々に来訪

わ〜い、久しぶり穂積さん・と満田颯は興奮・・・。


湖梅ちゃん、初めまして穂積ですよっ。おおう、なかなか大きいなあ〜・・・。
知子さんお母さんですね。頑張って下さい。少子化問題に貢献しましたね。しかし、湖畔の梅かっ。
なかなか・・・良い名前だなっ・・。



どうれ、やるかなっ小学校以来だなあ〜バイオリンを弾くのは・・。湖梅ちゃん聴いてねっ。
穂積じいじが弾きます・・・っ。ん・・思い出せない・・・。
おおおおっっっっ弦が切れた・・・。応急処置で何とか弾けるぞ。


バイオリン1
http://www.youtube.com/user/kazuyoshi1717?gl=JP&hl=ja#p/u/2/FS3Kb5Jo1t8

バイオリン2
http://www.youtube.com/user/kazuyoshi1717?gl=JP&hl=ja#p/u/1/vKKVxoK5pn4

バイオリン3
http://www.youtube.com/user/kazuyoshi1717?gl=JP&hl=ja#p/u/0/BvRqjtsw_eE


満田颯は大きくなったなあ。田沢湖でこうするのは二年ぶり近いね。もう三歳かっ。

穂積さん、大きくなったら、穂積さんのように外資IT企業の日本法人社長になれるかなあ〜・・・。



満田颯、大変だぞ。毎週米国と行ったり来たり。夢は大きいけどねっ。
簡単に思ったように、ここまではなれないぞ・・・。

医療の世界も大変だし。まあ何しろ勉強しなさい。
そして大志を抱いて渡米しなさい。

人に、社会に役立つ仕事をしたいと思う事だな。

一に勉強、二に勉強、そして一と同じぐらい遊べっ!!。
そうすれば・・夢も叶うかもね。

田沢湖の美しさと何故、ここに引越したのか、お前も解るようになるぞ。


穂積重紀
http://prw.kyodonews.jp/open/release.do?r=200911176110

http://www.nejinews.co.jp/news/business/eid904.html

http://www.gekkan-gan.co.jp/index08.08.08.htm

http://www.medicalcareer.jp/pdf/googlenews091117.pdf

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2010年3月22日(月) 11:12

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飲んで、飲んで、飲んで・・・・回って回って・・・

15年ぶりの夜と朝に吐く程の飲み会は、久々だった。
このシャンパン、三リットル・ボトル・・・・には、何もかもやられた。



750のワイン・ボトルと比べて・・・これだもんなあ〜・・・。
鎌田氏の祝いの頂き物で天国に行ってしまいました。

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2010年2月11日(木) 16:33

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品川・・・一度はおいで、はあ〜やっこらせ〜

友はイイ〜。
彼は私と違いトップ・エリートですが、心熱い忘れられた良き時代の日本人。


よしっ、次はガンちゃん、皆で東京に殴りこみだ〜・・。

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2009年11月11日(水) 21:55

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私の長女の披露宴の引き出物・・・

長女25歳が嫁に行く。
披露宴は2009年11月7日である。

来賓挨拶は白石パンの白石隆。

実家からの引き出物は特注の福おちょこである。
竜神伝説。辰子姫は娘。竜神は旦那。お互いの愛が熱く、田沢湖は凍らない。
http://www.yadokame.net/f0191.html
http://www.bakebake.com/kaido/akita/nr01tatu.htm

新婦の実家、高橋家が、全国に売り出している、おちょこですみたいな感じで。岩手県産の北限山桜の
最高樹齢の木材で削り上げた物です。漆は秋田県の川連全朱塗りです。
蒔絵は山崎文子アーティストがデザインし、秋田県の川連で凄腕蒔絵師の大関氏が描いた純金の
蒔絵でございます。
盛岡市の名門15代、人間国宝輩出の鈴木盛久工房でデザインされ水沢南部鉄器工場で製造した
馬蹄形の蹄鉄が装着されています。まさに岩手県と秋田県との文化統合的な品です。



蒔絵は田沢湖の辰子を中心とした、秋田竜神伝説を元にしました。
あまりに長い話しになるので、結論だけを述べますと、絶世の美女、田沢湖の辰子姫を、
十和田湖から八郎潟に移住した、龍神、鹿角出身の八郎太郎が田沢湖の辰子姫に惚れた。


色々とあって、八郎太郎の頑張りで、ついにその思いは実って、結ばれたと言う話です。
その二人の熱々ぶりで、冬も田沢湖は凍らない。冬になると田沢湖に八郎太郎が来るの
で八郎潟は凍ってしまう。こんな伝説があり、辰子姫を新婦の亜由美さん、新郎の眞吾
さんを八郎太郎に見立てて、凍らない田沢湖での熱々な結婚披露宴の杯を作り上げた
訳です。


竜神の真吾さんと、辰子姫の亜由美さんが見つめ合うと言う竜神伝説蒔絵でございます。




乾杯に使用する酒は。

私に最も近い伯父でした。人生を助けられました。世話になった父のような
私の伯父です。辛い時には、いつも助けられました。
父の作った杯に、大伯父の酒を注き、祝いの乾杯とさせて頂きます。


南部杜氏、阿部 昭一
日本酒業界では・・知られた存在の方です。
http://www.aiyu-sake.jp/spirit/brewer.html

作った自慢の酒
この酒です。
http://www.aiyu-sake.jp/products/detail/aiyu_daiginjyo.html
1,800ml 10,185円〈税込〉


酒メーカーのホームページ
http://www.aiyu-sake.jp/


この一万円の酒で披露宴で乾杯します。私の作ったおちょこで。
1.8Lを三本持ち込みです。


※伯父不幸で、私は日本酒は、ほとんど飲みませんです・・・。
実は、この杜氏の伯父も、日本酒、ほとんど飲みません・・・・。

何で、こんなに沢山、賞を取るのかなあ〜・・・いやはや参った。
俺は何も達成して無いなあ・・・。

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2009年10月26日(月) 15:15

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秋田市に出張、そして夜の飲み会に、初おそろいのTシャッで行った。

あるまんど山平さんと、秋田大学の二年生のサンポーニャ・アーティストが私達の前で二曲。
やはりフォルクローレは心に来る。エルパソが一曲目、何度聴いても素晴らしい。後は・・・
山平そんのオリジナル曲。田沢湖・蜂蜜生麺のスポンサー・ラジオでFM秋田で半年やる。
その田沢湖・蜂蜜生麺のCM曲を打ち合わせた。ここには、田沢湖冷麺が置いてあり、
1日平均は5食〜6食程度。固定客が出来て来ている。



そして私の20年来の親戚付き合いの、山崎文子さんが私と満田颯君に買って来てくれた・・
お揃いのサーフインTシャツを着て、お出かけとなりました。嬉しいけど、なんだか恥ずかしい。



満田颯君の前のロゴが私の背中、左胸に付いているる思い出す・・ああ本当に昔しはサーファーだったなあ〜と・・思い出すと胸が熱くなる。


そして秋田市の川端にある、ブラッツと言う店に行った。こんな感じで楽しく、ドイツ人
も交えてお話しとなりました。飲み過ぎて大変・・・・あまりに美味しいビールでした。


友達の大池さんも、ちょっと顔ほ覗かせてくれて嬉しいひと時となりました。
満田颯君は佐藤社長のまん前に座りたいと・・・いやはや、大物になるかっ。

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2009年6月30日(火) 18:54

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フォークバンドに新生メンバー参加。今年のやっとの新年会でした・・

ブログ岩手のサーバーが故障して、何回分かのブログが飛んでしまいましたのでブログの内容が変わってしまいました。二月九日、やっと愛奴の新年会1!。


麗しき奥様と鎌田先生、ご参加。ほとんどのフォークを楽譜無しで歌う
程の、やはりこの時代の人間でした。嬉しい〜・・・


この映像を見る時は気を付けてください。気絶する程、悩ましい映像です。
もう・・気絶したいです・・。
http://www.youtube.com/watch?v=diOkgx8BdzU&feature=channel_page
ここまでで、ワイン三本、シャンパン五本、日本酒半升・・・



これぞ、愛奴のオーナー
田中さんの、若き時代の曲です。何しろアフロで踊りまくっていたと・・
そして、負けない松尾住職、ビージーズのような声の田村さん・・・
そして、何と1歳10ヶ月にして、ディスコダンスに乗る満田颯でした。


この映像はイイ〜・・・
http://www.youtube.com/watch?v=7orxuq57Fu0&feature=channel_page

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2009年2月17日(火) 10:47

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2005年10月 早池峰ダム湖畔のワインセラーで試飲と食事



盛岡市から一時間程度の場所で、そこはワインが素晴らしい所だった。
大迫と言う所で、早池峰ダムのほとりに有る。
ここに巨大なワインセラーの販売所があった。この男の子(当時27才)が両親と行った事があったと。それで、連れて来てもらった。ちょっと驚いた。青森や仙台や、遠くは、もっと遠い所から求めて買いに来る場所だった。
社員の女性が、オーストリアから帰って来たばかりと・・・いやはや・・羨ましい。知った振りなど出来ない・。12品種を試飲して、当てるクイズもあった。私は何と、当たった・・・。こうして学校のテストも乗り切った。山勘だ。
とにかく美味い。
オーストリアの先日、仕入れたやつで価格を付けて無く、50本と言うやつを二本買って来た。一本五千円・・・格安。一本は飲んだが、今は自宅のセラーで寝ている。これを書いていると我慢が出来なくなる。

しかし、この男、何と試飲なのに、つまみを持って来ていた。したたかだ・・信じられない・・何と挑戦的な。と言いながら、皆がもらって、飲んだ。あまりに美味い。ここのワインは。彼は小原のMGFの1.8VVCに乗っている。改造はほとんどに手を入れている。コーナーはボクスターとそれ程、変わらない。となりの姉のような高村女史は私が運転したい・・と不満気である。



歩いて二分ぐらいの場所には、湖畔レストランがあった。料理はまあまあ。とにかくイイ所だ、暫く行って無いので、そろそろ、行こうか。カヤックを積んで。いや、この付近はフライフィッシングもかなり行ける。キャンプも、いや・・いや・・自転車も。ん・・・何をするか。

やはり試飲に限るだろう。

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2009年2月9日(月) 13:30

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